トップページ レーザー加工機導入までの流れ
まずはパンフレットを取り寄せ、展示会やショールームにて実際に稼動しているところを観察するのも良いと思います。
もしショールームなどに足を運ばれたのなら、自身の加工内容に合わせたサンプルの作成を依頼することをお勧めします。
必要ならば再度のデモンストレーションを依頼することも可能です。
その後見積もりを依頼し、資金を調達してください(現金、割賦、リース)。
割賦やリースの場合、取引の有る銀行や信用金庫のリース会社が早いと思います。
注文書に必要事項を記載し、送付してください。
次に、電源や設置場所の確保及び整備作業に入り、必要な機器等(パソコン、スキャナ、各種ソフトウェア、書体等)のセットアップを行います。
機械の納品の前に必要なソフトウェアの練習を行っておくと納品後が楽になります。
その後、納品、動作確認、検収というながれになります。
納品後に操作の講習も行っております。
通常販売会社は検収の時点でお支払いをお願いしています。